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館林の茂林寺へ

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館林といえば、狸が茶釜に化ける童話「分福茶釜」の物語の舞台となった
茂林寺が有名です。

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参道のお店には、可愛らしい表情の狸の置き物が並んでいます。 

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茂林寺の総門は、応仁2年(1468年)に建立されたものだそうです。


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総門をくぐると、さまざまな表情の狸たちが並んでいます。

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見事な茅葺の山門は、元禄7年(1694年)の建立だそうです。


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分福茶釜と茂林寺の由来はこちら 茂林寺>>

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